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A rejoint le : 7 juin 2022

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【テレビ放送・配信】6.7 井上尚弥vsドネア”統一戦”は何時から?生中継、放送、配信情報


プロボクシングの井上尚弥選手(日本)とノニト・ドネア選手(フィリピン)の一戦が6月7日、さいたまスーパーアリーナで行われる。


井上選手は現在、国際ボクシング連盟(IBF)、世界ボクシング協会(WBA)バンタム級の統一王者。一方のドネア選手は世界ボクシング評議会(WBC)の同級王者で、同試合は3団体の「王座統一戦」となる。


7日にさいたまスーパーアリーナで、19年11月の階級最強を決めるトーナメント、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級決勝以来、約2年7カ月ぶりにWBAスーパー、IBF世界同級王者井上尚弥(29=大橋)が、WBC世界同級王者ノニト・ドネア(39=フィリピン)と再戦する。


再戦となるWBA/IBF/WBC 世界バンタム級王座統一戦は2022/6/7(火)に試合会場の埼玉スーパーアリーナで行われます。


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ボクシング世界バンダム級王座統一戦、井上尚弥vsノニト・ドネアが、日本時間2022年6月7日(火)に開催される。


プロボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(29、大橋)とWBC世界同級王者、ノニト・ドネア(39)の3団体統一戦(7日・さいたまスーパーアリーナ)の前日計量が6日、横浜市内のホテルで行われ、井上がリミットの53.5キロ、ドネアが100グラムアンダーの53.4キロで一発クリア。新型コロナ検査も陰性で、いよいよ午後9時過ぎ予定のゴングを待つだけとなった。試合は公開採点で行われ、紛らわしいジャッジを防止するためにインスタントリプレーが導入されることになった。また井上は、プロ23戦目にして初めてパンチャーに有利とされる拳の薄いメキシコ製「レイジェス」のグローブを使用する。世紀の再戦を制するのはどっちだ。


6月7日(火)さいたまスーパーアリーナにて開催される、[WBA・IBF・WBC 世界バンタム級王座統一戦]WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(29=大橋)vs.WBC世界同級王者ノニト・ドネア(39=フィリピン)が、Amazon Prime Videoで独占ライブ配信される。

 昨日の前日計量では、両者ともしっかり調整したバキバキのボディで一発パス。本日の決戦に両者とも「最高の夜にする」と3団体統一を確信する。


【解説・ゲスト】ゲストに元WBA世界ミドル級スーパ王者・村田諒太の出演。さらに解説陣には元世界3階級制覇王者の長谷川穂積、“神の左”元世界バンタム級王者・山中慎介が務める。

 MCはくりぃむしちゅーの上田晋也と、タレントの竹内由恵。実況はフジテレビの森昭一郎アナウンサーと立本信吾アナウンサーが担当する。


【生放送・配信スケジュール】当日は18時30分から放送開始。


最初に[WBOアジアパシフィック&日本スーパーバンタム級王座統一戦]としてWBOアジアパシフィックスーパーバンタム級王者・井上拓真(大橋)vs.日本同級王者・古橋岳也(川崎新田)の日本&WBOアジア統一戦。

次のセミファイナルでは[日本スーパーライト級タイトルマッチ]としてWBOアジアパシフィック&日本スーパーライト級王者・平岡アンディ(大橋)vs.赤岩俊(マナベ)、21時前後から井上尚弥とドネアの試合がライブ配信される予定だ(開始時間は前後する場合あり)。


井上が2回、ドネアの左フックで右眼窩(がんか)底など骨折などを骨折しながらも、11回に左ボディーでダウンを奪取。12ラウンドの死闘の末に判定勝利をおさめた。なぜ3年近くの時を経て、井上がドネアと再び拳を交えることになったのか? ドネアの執念で、井上が再び対戦に興味を示す立場に戻ったことにある。


 ◇   ◇   ◇


井上は2年7カ月前、WBAスーパー王者だったドネアを判定で下した。判定勝利で終わったWBSS決勝。国内外で年間最高試合に選ばれるほどの内容だった。ドネアから「すぐにでも再戦したい。次は勝てる」とラブコールを受けたが、井上は「決着はついている」と興味を示していなかったが、ここからドネアによる執念を感じさせる再起劇が始まった。


井上戦の評価を受け、ドネアはWBCランクで1位となった。井上の弟でWBC同級暫定王者だった拓真(大橋)を下しWBC王座を統一したノルディーヌ・ウバーリ(フランス)との指名試合が実現した。コロナ禍で両者ともに感染により、暫定王座も設置されていたが、21年5月にウバーリ-ドネア戦が実現。4回KO勝ちでドネアがWBC王座を獲得した。


当初はドネアに興味を示さなかった井上だが、ドネアがWBC王者となったことで心境が変わった。20年4月に当時のWBO王者だったジョンリール・カシメロ(フィリピン)との統一戦がコロナ禍で中止に。IBFなどからの指名試合(ランク1位など上位との対戦指令)が届き、統一戦が組めなかった状況も大きい。「WBC王者になったドネアに興味がある」と発言するようになった。


昨年12月、WBC暫定王者レイマート・ガバリョ(フィリピン)との対戦が決まったドネアに合わせ、井上自らもアラン・ディパエン(タイ)との防衛戦を組んだ。井上、ドネアともに勝利後、両陣営は統一戦の交渉を本格的に開始。今回の再戦が実現した。


ドネアによる執念の世界王座返り咲きがなければ実現しなかった再戦と言える。計量後、井上は「こんなにワクワクする試合は久しぶりなので明日は思い存分暴れたい」と気持ちの高揚感を示せば、ドネアも「超燃えている」と。2年7カ月の時を経て、実現するリマッチ。会場も前回同様、さいたまスーパーアリーナとなる。海外で「ドラマ・イン・サイタマ」と呼ばれた好カードが、今夜、満を持して開催される。

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